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データロガーデジタルCO2濃度計ST-501N

デジタルCO2濃度計ST-501N

GE社製赤外線吸収式2ビームNDIR式センサを使用したデジタルCO2濃度計ST-501N

温度、湿度濃度も測定可能な二酸化炭素濃度計

◆二酸化炭素CO2濃度、温度、湿度の3つが表示可能

◆二酸化炭素CO2検出に対して安定した測定可能なNDIR式センサ

センサーは、ゼネラル・エレクトリックGE社

◆ユーザーによる二酸化炭素CO2の校正が可能

◆内蔵バックアップ用電池により日付設定を保存

◆記録中の省電力モードあり

◆二酸化炭素CO2の警告音設定ができます

◆5万件のデータロガ記録機能

  記録間隔は、5秒、10秒、1分、4分、10分、30分、1時間で選択

  Excelへの出力が可能です。


標準税別103000円を 特価47,000円(税込49,350円)

ソフトとケーブル、ACアダプタAT-6-ACが付属

デジタルCO2濃度計ST-501N

デジタルCO2濃度計TES-1370の後継機種として販売

デジタルCO2濃度計ST-501N デジタルCO2濃度計ST-501N一体型で使いやすい。

立てて置いておける工夫


デジタルCO2濃度計ST-501Nの用途

オフィスビルや工場などにデジタルCO2濃度計ST-501N

空調管理や危機設備点検(漏洩チェック)を効率よく簡単に行えます

各種農作物や食品にデジタルCO2濃度計ST-501N

最適な二酸化炭素CO2濃度を管理することにより、農作物や食品の品質向上に役立ちます。

小中学校の学習教材としてデジタルCO2濃度計ST-501N

光合成や呼吸の実験などにおける二酸化炭素CO2濃度モニターに最適ですその他発酵プロセス制御、培養制御装置にデジタルCO2濃度計ST-501N


デジタルCO2濃度計ST-501N


デジタルCO2濃度計ST-501N


デジタルCO2濃度計ST-501N

データロガーデジタルCO2濃度計ST-501Nの仕様

NDIRセンサー(非分散型赤外線吸収法)とは、二酸化炭素が特定の赤外光を吸収することを利用して、その波長の赤外線の減衰率を検出することにより二酸化炭素濃度を検出する方式です。

測定内容

CO2濃度、温度、湿度

CO2センサ

GE社製赤外線吸収式2ビームNDIR式センサ

温度センサ

サーミスタ

湿度センサ

CMOSens

計測範囲

CO2濃度

0 〜 5000ppm 

温度

0 〜 +50℃

相対湿度

10% 〜 90%RH

表示分解能

CO2濃度

±1ppm

温度

0.1℃

相対湿度

0.1%RH

精度

CO2濃度

±50ppm±測定値の7%  (0 〜 5000ppm)

温度

±0.5℃ (0℃~50℃)

相対湿度

±2.5%RH 

データ記録数

50,000

応答時間

CO2濃度

4分(時定数)

保管環境

−20 〜 60℃、 0 〜 90%RH (結露なきこと)

寸法 / 重量

  (L) × (W) × (H) mm / g (電池含まない)

電力供給

単3電池×4本(24時間) 

又は 付属DC6V外部電源アダプタ
注意:起動時に電池容量の消耗により、稼働しない場合は、ACアダプタを併用してください。

付属品

取扱説明書、単3電池 x 4本(テスト用)、USBケーブル
データ取込ソフトウェアCD、ソフトケース
ACアダプタAT-6-AC

デジタルCO2濃度計ST-501N


注意:起動時に電池容量の消耗により、稼働しない場合は、ACアダプタを併用してください。

 


データロガーデジタルCO2濃度計ST-501N 参考

ビル・オフィス・家

≦ 1,000PPM

学校

≦ 1,500PPM

ホテル・公的機関

≦ 1,500PPM

室内プール

≦ 1,500PPM

ASHRAE(アメリカ暖房冷凍空調学会)

≦ 1,000PPM

WHO(世界保健機関)

≦ 920PPM



 

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