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デジタル表示式筋硬度計 TDM-Z1

デジタル表示式筋硬度計 TDM-Z1

デジタル筋硬度計TDM-Z1(肩こり測定器)

肩や腰にあてがいハンドルを押すだけで自動測定され、測定値が表示されます。

操作が簡単です
デジタル表示式筋硬度計 TDM-Z1

デジタル筋硬度計肩こり測定器TDM-Z1のカタログ


139,000円(税込145,950円)<空>購入者に健康チェックカードプレゼント

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デジタル筋硬度計

デジタル筋硬度計TDM-Z1(肩こり測定器)は、測定部にあてがいハンドルを押すだけで自動測定され、測定値が表示されます。

簡単操作でどなたでも使用可能です。

2〜9回測定の平均値を随時表示できます。

SDカードを介してパソコンへ測定データをエクスポートできます。

リチウム電池(CR123A) 1ヶ駆動で携行性に優れております。

ビニールハードケース、マイクロSDカード(2G) 付属いたします。

1年間保証    日本製

*医療機器ではございません。


デジタル筋硬度計TDM-Z1(肩こり測定器)の用途

カイロプラクティック、鍼灸、スポーツトレーナー、福祉医療、毛髪医療、学術研究、エステ美容

体のゆがみのチェックに筋硬度計


デジタル筋硬度計TDM-Z1(肩こり測定器)の仕様

表示方法 デジタル(LCD)
測定対象 軟部組織(筋肉)
測定子形状 先端ボール円錐形
加圧面 直径 30mm
測定子突出量 3mm
表示値 00-100
機能 ピークホールド、平均値表示、CSVファイル出力
寸法 約 60x35x165mm   約 230g
電源 内蔵リチウム充電池
付属 本体、取説、収納ケース、充電器、マイクロSDメモリーカードつき
SDカード変換アダプタつき

デジタル筋硬度計TDM-Z1(肩こり測定器)の使用方法

被権者の肩、腰などの左右の違いの観察-ゆがみ具合がわかる

被権者独自の数値を施術後の変化を観察する

*太っている方は、脂肪がついているので、柔らかめに表示されます。

*筋肉質の方は、大きめの数字がでます

*施術後、温泉後などのすぐ後は、血液の循環がよくなるために、筋肉は、硬くなる傾向があるようです。もみ返しなどもあるようです。
次回の施術前に測定されたほうが、よいようです。


筋硬度計肩こり測定器をご使用のお客様の声

筋の硬さは、個人によってそのバラツキがあります。

硬い人もいれば、柔らかい人もいます。自分の感覚だけに頼ってこれまで、他の人との比較によって凝っている凝っていないと判断していました。

最初は、慣れませんでしたが、使っていく内に、だんだんわかるようになり、この筋硬度計で、客観的に判断できるようになりました。

お客様にもより説得力ができるようになりました。


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