膜厚計デュアルタイプP-TG3550

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膜厚計デュアルタイプP-TG3550は、1台で磁性/非磁性金属素地の皮膜を計測できる膜厚計
電磁方式、渦電流(鉄・非鉄両用)の両方式の一体型塗装膜厚計
鉄Feか非鉄NFeを自動判定してくれるので誰でも簡単に膜厚測定が可能です。
安価、正確
鉄・非鉄両用型なら、鉄でも非鉄でもこれ1台でOK
NIST(米国標準技術局)準拠の校正証明書つき
膜厚測定範囲:0-2000μm (0-80 mils)
膜厚分解能:0.1μm / 0.01mils(0-99μ m)
1μ m (100μm以上)
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| 校正書類つき膜厚計デュアルタイプP-TG3550-KD
お問い合わせ |
| 被膜 |
非磁性塗膜・絶縁性皮膜
樹脂塗膜・プラスチック・ラッカー・樹脂・ ゴム・エナメル・亜鉛・
ホーロー・ガラス・ クロム・スズ・銅・ アルミ
ニッケルを除くメッキ・ 金属箔など |
絶縁性皮膜-陽極酸化皮膜・アルマイト層・ゴム・プラスチック・エナメル・ラッカー・樹脂塗膜・ライニング層
インキ・ホーロー・ガラス |
| 素地 |
磁性金属(鉄・鋼・フェライト系ステンレス18Cr系430・450等) |
非磁性金属(アルミニウム・真ちゅう・銅・オーステナイト系ステンレス18-8系:304・304L・316・316Lなど) |
| アルミ/非磁性金属の素地の上のメッキ(金属)膜厚計測はできない |
膜厚計デュアルタイプP-TG3550は、鉄Feか非鉄NFeを自動判定
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膜厚計P-TG3550の特長
鉄鋼でも非鉄(アルミニウムなど)でも両方の素地の計測が可能
ミクロンとミルの両方の単位での膜厚測定が可能です
簡単にボタン1つで校正が可能です
小型軽量のため片手で操作可能
測定時間は、1秒
オートパワーオフ(自動電源OFF)で電池をムダにしません
測定完了をアラームでお知らせ
膜厚計P-TG3550の用途
自動車塗装膜検査に膜厚計P-TG3550
膜厚計P-TG3550は鉄、アルミなどの自動車塗装厚を測定するのに最適
事故車の判定、塗装仕上げの品質、再塗装有無を見習いでも簡単に判定可能
自動車ショップ、塗装業、自動車修理業、自動車ディラーに人気機種
ペイントやラッカーの処理作業に膜厚計P-TG3550を
電気メッキ工場に膜厚計P-TG3550を
宇宙航空産業に膜厚計P-TG3550を
製造部門やその現場に膜厚計P-TG3550を
商品の最終受入検査に膜厚計P-TG3550を
試験期間またはコンサルタントに膜厚計P-TG3550を
自動車産業に膜厚計P-TG3550を
膜厚計P-TG3550の仕様
| 計測範囲 |
0-2000μm (0-80 mils)
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| 分解能 |
0.1μm / 0.01mils(0-99μ m) |
| 1μ m (100μm以上) |
| 精度 |
読み取り値の±3% か2μ mの大きい方 |
| 最小計測面積 |
5mm x 5mm |
| 最小曲面 |
凸面: 3mm 凹面: 30mm |
| 最小素地厚 |
Fe: 20mils (0.5mm) Non-Fe: 2mils
(50μm) |
| 最大使用温度 |
150℃ (但し最大 2 秒) |
| 電源 |
アルカリ単4電池×4本 |
| 寸法 |
161 x 69 x 32mm |
| プローブの長さ |
92cm x 直径14mm 接触部 Φ10mm |
| 重量 |
260g |
| 付属品 |
本体
アルカリ単4電池×4
プラスチック標準片セット
取り扱い説明書
携帯に便利なケースつき
NIST(米国標準技術局)準拠の調整証明書つき
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| 販売元 |
株式会社佐藤商事TEL:045-544-4279 |
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