赤外線体温計サーモフォーカスプロ
非接触赤外線体温計サーモフォーカスプロで新型インフルエンザ対策
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サーモフォーカスプロは、非接触式の赤外線体温計です
色の変化で健康チェックができるカードをプレゼント
額にあてて「体温チェック」
指で押さえて「ストレスチェック」ができます。85x55mm 詳細はこちら
サーモフォーカスプロの特長
正確:誤差わずか±0.2℃
スピーディー:わずか3秒測定!
安全LED:照準ライトは目に安全なLEDを使用しています
清潔:患者さんに触れることが無いので清潔です。
インフルエンザなどの感染症の際に汚染の危険を少なくします。また検温のたびに睡眠を妨げることがありません。
サーモフォーカスプロの新たな特長
◆クイック校正機能
周辺温度を自動セットするだけで即座に使用できます。サーモフォーカスプロは周辺温度と同じ温度になるまで待つ必要がありません。
◆3種の体温モード設定機能
液窩温(日本の標準測定法)、舌下温(世界の標準測定法)、直腸温(深部体温に最も近い温度)の中で測定したい予測モードを簡単に設定できます。額は体温変化を測定するのに理想的な測定部位です。
◆メモリー機能
サーモフォーカスプロは、9回の測定値を保存できます。保存した値はメモリーボタンを押すと見ることができます。
◆オートパワーオフ機能
使用後に電源をオフにするか、あるいは使用後約4時間で電源をオフにするかを設定でき、電源を節約します。
サーモフォーカスプロ赤外線体温計は、家庭、老人施設、学校での検温や、緊急医療、感染症流行時の空港、会社でのスクリーニングなどで集団感染防止の必需品


サーモフォーカスプロ皮膚赤外線体温計の動作原理
物体や生物体は全てその表面の性質に応じ、赤外線を放射しており、特に温度が高くなるとそれに比例した量の赤外線を放射します。
サーモフォーカスプロはその赤外線を一定の距離から集め測定します。
サーモフォーカスプロは額で温度を測ります。
額は、大動脈と頸動脈を経て側頭動脈から血液の供給を受けているため、血流が多く温度測定には理想的な部位です。
サーモフォーカスプロの使用方法

サーモフォーカスプロの仕様
| 体温測定範囲 | 34.0〜42.5℃ (フェイスボタン) |
| 表面温測定範囲 | 1.0〜55.0℃ (ホームボタン) |
| 使用環境温度 | 16〜40℃ 30〜85%RH (ただし結露なきこと) |
| 表面温度測定 | 1.0〜55℃ 30〜85%RH (ただし結露なきこと) |
| 周辺温度表示 | 5〜40℃ |
| 最小表示単位 | 0.1℃ |
| 精度 | ±0.3℃ (34.0〜35.9℃) ※±0.2℃ (36〜39℃) |
| ※±0.3℃ (39.1〜42.5℃) ※±1.0℃ (42.3〜55℃) | |
| ±0.3℃ (20.0〜33.9℃) ± 1.0℃ (1.0〜19.9℃) | |
| ※ASTME1965-98に適合 | |
| 照準ライト | 色のついた2個のLEDによる |
| ライト点滅 | 検温中は照準ライト点滅で告知 |
| 警報機能 | 電池切れマーク、使用温度範囲外表示、電磁場影響の表示、 |
| 自動的安定化(AQCS)、時間表示 | |
| 測定 | 2〜3秒で測定を完了し表示する |
| 電池交換 | 単4アルカリ電池4本交換可能、DC6V |
| 外形寸法 | 長さ156mm 高さ40mm 厚さ22mm |
| 重量 | 90g(電池含む) |





