超小型温度振動記録計G-MEN-Alpha
(振動データレコーダ)
振動記録計DRは、タバコ箱大の本体に、3軸の加速度センサを搭載し振れと傾きを約1ヶ月間のデータの記録が可能
X・Y・Z軸の3方向の振動や傾きを記録するデータロガー(記録機能)つき振れ測定器です。
新機能がつきました
●X軸・Y軸・Z軸に温度と湿度の記録も可能になりました
●記録方式がワンタイムとエンドレスで選択可能
超小型振動記録計DRで輸送物の揺れの記録測定、機械の振動記録測定
単位は、G、m/s2 、GAL(1G=9.8m/s2 =980GAL)の3つの切り替え
特価 42,000円(税込44,100円)
弊社では解析ソフトとケーブルつきで販売中
超小型振動記録計G-MEN-DR(データレコーダ)解析ソフトの詳細はこちら
超小型振動記録計G-MEN-DR(データレコーダ) の使い方はこちら

振動記録計G-MEN-Alphaの取り扱い説明書
振動記録計G-MEN-DRのデーター出力

振動記録計G-MENで記録された温度と揺れのデータは、標準添付ソフトで簡単にパソコンへ取り込むことができ、即座にグラフ表化が可能。取り込んだデータはCSV形式で保存できるため表計算ソフトで計測目的に合ったデータ解析が可能
振動記録計G-MEN-Alphaの用途と実績
輸送物の温度と揺れの記録測定に振動記録計
乗り心地などの振動測定(揺れ測定)
防震・耐震住宅の簡易振動試験
コンベアーライン上の振動記録に振動記録計G-MEN
コンテナ類の運行安全記録に振動記録計G-MEN
船舶の振動記録に振動記録計G-MEN
テレビ中継車の振動記録に振動記録計G-MEN
レンタル重機の稼動時間記録に振動記録計G-MEN
国際物流における輸送品質改善
工業材料・素材、その他、建築・土木・エンジニアリング、鉄鋼・非鉄金属、半導体・液晶、食品・薬品製造業、物流・輸送機器、自動車、産業用電子機器、金属加工・アセンブリ、民生用電子機器、化学・石油、サービス業、機械、精密機器、通信機器などさまざまの業界で活躍
温度振れ記録計測器G-MEN-DRの特長
3軸の静的加速度をリアルタイム(10msec)記録する。(DR02:最大±2G / DR10:最大±10G)
DR02は、最大±2Gまでの3軸静的加速度をリアルタイム(10msec)で記録
DR10は、最大±10Gまでの3軸静的加速度をリアルタイム(10msec)で記録
振動や傾斜更に温度変化を単4電池3本で約1ヶ月間データ記録可能(EEPROMに記録)
記録データ数は、16,300データ。
振動記録計DR本体には、液晶パネルが搭載され最低限の記録データ確認が可能
記録されたデータは本体のUSBインターフェースから簡単に取り出せる
振動記録計G-MEN-DR-Alphaの仕様
| 形式 |
G-MEN-DR02-Alpha |
G-MEN-DR10-Alpha |
| 測定項目 |
直行3軸加速度、温度 |
| 加速度センサ |
静的加速度±2G |
静的加速度±10G |
| 最小サンプリング周期 |
10msec |
| 測定分解能 |
0.02G |
0.1G |
| 精度 |
±10% |
| 記録間隔 |
1秒〜30分まで14通りから選択 |
測定温度範囲
(使用環境温度) |
0〜50℃ |
| 動作表示 |
液晶表示 |
| 記録容量 |
16,300データ(受注生産にて16,000データも可能) |
| 記録保持 |
EEPROM |
| 通信方式 |
USB(miniB) |
| 連続測定時間 |
14日〜60日間(測定条件によって異なる) |
| 電源 |
単4アルカリ乾電池(RL03)×3本 |
| 外形寸法 |
75(H)×60(W)×32(D)mm |
| 質量 |
115g(電池を含む) |
| 付属品 |
USBケーブル、単4アルカリ乾電池(3本)、注意シール(1枚)
取付固定金具(1組)、専用ソフトウェア(CR-D-ROM) 超小型振動記録計G-MEN-DR(データレコーダ)解析ソフトの詳細はこちら
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超小型振動記録計G-MENに関しての質問と答え
G-MEN-DR02とG-MEN-DR10の違いは何ですか?
輸送中の荷物の振動計測にはDR10がお勧めです。宅配便の小型トラックにとりつけた時に6Gぐらいになりました。
機械の振動計測にはDR02が、よいかと思います。
手で触るとわかる程度の振動であればDR02。目視できる振動であるならばDR10。
しかし、機械にもいろいろありますので、デモ機でお試しの上での購入をお勧めします
超小型振動記録計G-MEN-DR(データレコーダ)
の使い方はこちら 
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42,500円(税込44,625円)-約3週間ほどかかります
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