アラームつき熱中症指数モニターMJ-WBGT
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国際規格ISO7243をはじめ多くの国の規格で提示されているWBGTの値を測定する熱中症指数モニターMJ-WBGTです。
熱中症指数モニターMJ-WBGTは、職場環境やスポーツ環境における、熱中症事故の予防を目的にしたWBGTの値を測定する暑熱環境計です。
暑熱指標であるWBGTは、暑熱環境で働く人にあたえる熱ストレスの測定としてISO7243に規定されております
熱中症指数モニターMJ-WBGTは、高温環境での作業に伴う熱中症予防のために、手軽に気温、黒球温度、熱中症指数が測定できるハンディな暑熱環境計です
暑熱指標であるWBGTは、スポーツ環境や建設現場、鉄工所、窯業、ボイラー室、鉱山、などさまざまな場所で利用していただけます
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アラームつき熱中症指数モニターMJ-WBGT
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| オプション三脚 |
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アラームつき熱中症指数モニターMJ-WBGT の用途
熱中症指数モニターを作業現場、学校の野外活動、スポーツに
| 熱中症により最悪の場合は人命が失われる可能性もあり、法的にも現場指導者の責任が問われることが増えています |
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熱中症指数モニターを労働環境の安全管理に
建設現場、工事作業、製鉄所・鉄鋼所、鋳物工場、火工所、ガラス工場、ガラス加工、発電所、大型船舶などの機関室、エンジンルームの管理、食品工場、温室作業所、鉄工所、窯業、ボイラー室、鉱山
熱中症指数モニターを工場、道路工事、建設工事、農作業に
熱中症指数モニターを 屋外や体育館でのスポーツの安全管理に
市民マラソン、各種競技(サッカー、テニス、野球、登山、ゴルフ、体育館内競技など)
高齢者、障害者の在宅管理や施設内の管理に熱中症指数モニターを
熱中症指数モニターMJ-WBGTは、デカ文字、アラームつきで三脚(別売り)に取り付け可能な熱中症指標計
熱中症指数モニターMJ-WBGTの特長
熱中症指数WBGTのアラーム設定が可能な熱中症指標計
WBGT指数が閾値に達すると70dBくらいのビープ音が継続して鳴ります。
値が閾値より低くなるとアラームは鳴り止みます。
熱中症指数モニターMJ-WBGTは、三脚(別売り)に取り付けができます
ハンディサイズで持ち運びが簡単(弊社では携帯に便利な携帯ケースつき)
電源ONですぐ表示。 抜群の応答性で速やかにWBGT値を測定
熱中症指数モニターMJ-WBGTは、WBGT指数、気温、黒球温度、相対湿度のが切り替えでデカ文字のデジタル表示
熱中症指数モニターMJ-WBGTは、使用場所に合わせて屋内、屋外モードの切り替え可能な暑熱環境計
熱中症指数モニターMJ-WBGTは、測定範囲は、WBGT指数(0〜50℃)、気温(0〜50℃)、黒球温度(0〜80℃)、相対湿度(10〜90%RH)
「日常生活における熱中症予防指針」より 日本生気象学会
熱中症予防運動指針(日本体育協会)
熱中症指数モニターMJ-WBGTの仕様
| 測定項目 |
WBGT指数、気温、相対温度、黒球温度 |
| 測定範囲 |
WBGT指数 |
0〜50℃ |
気温(TA)
0.1℃の分解能 |
0〜50℃ |
±0.6℃ |
| 黒球温度(TG) |
0〜80℃ |
室内INモード ±2.0℃
(15〜40℃) |
室外OUTモード±3℃
(15〜40℃) |
相対湿度
0.1%RHの分解能 |
10〜90%RH |
±3%RH |
| 最小表示 |
0.1℃
/ 0.1%RH |
| WBGTアラーム設定範囲 |
WBGT指数 20.0〜37.2℃ |
| 電源
/ 電池寿命 |
単4形アルカリ乾電池2個
電池寿命:約1000時間(25℃、アラーム動作なし連続測定) |
| 外形寸法
/ 本体質量 |
黒球φ40mm全球形、本体 48.7×40×254mm
/ 約200g |
| 付属品 |
取扱説明書、電池(モニタ用)、キャリングケース |
アラームつき熱中症指数モニターMJ-WBGTのオプション
| 三脚 |
キャリング袋入り三脚 7,500円(税込7,875円) |
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継続的な計測に三脚があると便利
三脚があると熱中症指数モニターMJ-WBGTを設置して、継続的な計測が可能です。
建設現場やスポーツ時に設置し、熱中症の危険がなると熱中症指数モニターのアラームがなります

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日本体育協会の熱中症予防の情報はこちら
日本気象協会の熱中症予防の情報はこちら
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