USBデータロガー記録機能つきデジタル温度計4チャンネルCE-309(DTM-319)
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データロガー記録機能デジタル温度計309は、1台で同時に4ヶ所の温度測定が可能
温度測定範囲は、-200から1370度
(センサーによって温度測定範囲は異なります)
表示価格は本体価格となっております(素線タイプセンサ2本つき)
用途により温度センサーを選択(別売り) こちら
1チャンネルあたり16,000データの記録が可能(合計64000)
測定間隔を1秒から59分の間で設定
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USBデータロガー記録機能つき
デジタル温度計4chCE-309(DTM-319)
素線センサ(TPK-01) 2本つき、携帯に便利なケースつき
USBケーブルとソフトつき
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| ACアダプター101/AN |
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●通常は9Vの電池ですが、連続する場合、
ACアダプターをオススメします。 |
USBデータロガー記録機能つきデジタル温度計4チャンネル309の特長
4chデジタル温度計は、4点同時に測定と表示が可能
4chデジタル温度計は、LEDバックライトつきで暗い場所でも表示が見える
4chデジタル温度計は、センサーはミニオメガプラグK熱電対
4chデジタル温度計は、オートパワーオフ、ローバッテリー表示
4chデジタル温度計は、測定値の最大、最小、ホールド機能つき
4chデジタル温度計は、多種の用途に対応するK熱電対センサにより、幅広い温度測定が可能
4chデジタル温度計は、T1-T2で温度の差が明確に確認可能
デジタル温度計309(DTM-319)の用途
4chデジタル温度計は、溶接施工でのパス間温度管理に最適
4chデジタル温度計は、鉄骨製作工場の性能評価に表面温度管理が必要
4chデジタル温度計は、鉄骨工事における表面温度の管理
4chデジタル温度計は、コンクリート養生温度計として
USBデジタル温度計4チャンネルCE-309(DTM-319)はデータロガーつき
データロガーに加え、センサ・ソフトウェア等が付属され、パソコンがあれば買った時からすぐに使用可能
1チャンネルあたり16,000データの記録が可能
USBケーブルを使用して、パソコンとのデータ交信が可能
測定間隔を1秒から59分の間で設定
測定中の時間と温度データをリアルタイムでパソコンに取込み可能
測定データはExcelファイルやTextファイル形式でも保存可能
デジタル温度計4チャンネルCE-309のEXCELデーター作成方法はこちら 

USBデーターロガ機能つきデジタル温度計4チャンネルの仕様
| 型番 |
CE-309(DTM-319) |
| 測定範囲 |
-200から1370度
とりつけるセンサーによって温度測定範囲は違います
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| 測定精度 |
±(0.2%rdg+1℃)
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| 環境 |
0から50度/0から80パーセント
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| 電源 |
006P(DC9V)電池×1/100時間
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| 寸法/重さ |
184H×64W×30Dmm/約250g(電池を含む)
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| サンプリング周期 |
1回/3秒
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| 記録データー数 |
16,000データ
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| 対応OS |
windows98s、me、XP
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| メモリー容量 |
5Mb以上
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| 接続 |

USBケーブル
9ピンのシリアルポート
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| セット内容 |

本体1台
素線センサ(TPK-01) 2本
キャリングケース
USBケーブル1本
専用ソフトウェア1ケ
電池 1ケ
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別売り温度センサー
K熱電対温度センサー
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