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USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZT
USBマイクロスコープAM413ZTは、ポラライザー偏光フィルターつき・画像計測ソフト付、SXGA(1280x1024)保存可能
光の当たり具合によって生じる白くひかる部分を防止。これによって金属面のぎらつきなどを軽減し、観察に最適な画像を映し出せる。
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZT ポラライザー仕様

高機能USBマイクロスコープAM413ZTは、ギラギラ光る反射を減らすことが可能

USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZTのカタログ
画像寸法計測ソフトつきUSBマイクロスコープAM413ZTの特長
高機能USBマイクロスコープAM413ZTは、てかりや光の反射率の調整が可能
偏光フィルタなし 偏光フィルタあり


USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZTは、画像計測ソフトつき
動画でご紹介

長さ(ライン・連続ライン)の測定 角度の測定

円の外周を、3箇所指定すると、その円の半径、円周および領域が表示
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZTは、マイクロタッチ機能つき
通常は、マウスでクリックして撮影、保存。
片手でマイクロスコープ上のシールにタッチするだけで撮影、保存ができます。
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZTは、パソコンがあれば買った時からすぐに使用可能!
パソコンとの接続はUSBで行ない、付属のキャプチャーソフトをインストールするだけで準備完了
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZTは 、倍率を変えるときもレンズ交換が不要
ピント調整部を回すことで10〜200倍の倍率変更が可能
レンズ部から撮影される対象物の距離により、ピントがあう部分が異なります
高機能USBマイクロスコープAM413ZTは、CCDの周囲に高輝度白色LEDを8つ搭載しているため、暗い所の観察も可能
USBマイクロスコープで撮影した画像をダブルクリックすれば、画像ビューワーとして活用可能
撮影した順番に画像のが切りかえが可能なので、変化の様子が一目瞭然
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZT が捕らえた画像を静止画と動画での保存が可能
固定スタンドから取り出して、手に持ってご使用もいただけます。

USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZT の活用
その場で、パソコンの拡大画像が多人数で観察可能
プレゼンテーションに 画像はすぐにデーター保存
報告書やレポートなどへ撮った画像はすぐにEメールに添付して遠方へ転送できます
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZT の用途
塗装面の傷の確認にUSBデジタルマイクロスコープ顕微鏡
基板や金型の傷の検査に最適なUSBデジタルマイクロスコープ顕微鏡
縫製のチェックにUSBデジタルマイクロスコープ顕微鏡
電子部品のハンダ付けの確認にUSBデジタルマイクロスコープ顕微鏡
USBマイクロスコープで見ると
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZT の使い方
専用ソフトをパソコンにインストールし、USBで顕微鏡を接続するだけ
観察したいものにUSB顕微鏡を向けるだけの簡単操作
静止画もパソコンにインストールしたソフトを利用し写真感覚でワンクリックで保存が可能
動画も最大約15秒保存が可能です
USBマイクロスコープ(偏光フィルター付)AM413ZT の仕様
| 動作環境 | Windows XP/ Vista/7 |
| インターフェース | USB1.1 ( 2.0 ) |
| センサー | 1/4 インチCMOSセンサー |
| 解像度 | SXGA(1280x1024)、1.3M pixels |
| ライト | 8個の内蔵LEDライト |
フレームレート |
30フレーム/秒 |
| 露出・補正 | 自動露出/自動補正/自動カラーバランス・彩度・コントラスト補正 |
サイズ |
10.2cm 直径最大3.2cm USBケーブル180cm 95グラム |
| 付属 | マイクロスコープ、CD-ROM、USBケーブル |
| 発売元 | 株式会社佐藤商事 |
USBマイクロスコープAM413ZTをアップデイトしたら得られる追加機能
自動距離測定機能
自動判別機能
バーコード読み取り機能
IPカメラ機能
円の中心間の距離測定
各種グリッド
オプション
固定スタンドのみMS-35B
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28,000円(税込29,400円)
偏光機能つきバックライトとジェムクリップつきです
微妙な光の調整が可能になり、キズなどが発見できます。
ダイヤモンド、水晶、プラスチックペレットなどの観察に最適

測定精度は目安です
測定する方法をご理解いただければ、精度を予測していただくことができるかと思います。
1)焦点が定まった段階で、正確な倍率を求めるために、既知の長さの試験片を測定し画面での寸法表示値が合うように、計算して求める必要があり、これが精度に影響します。
2)寸法測定の際は、マウスでどこからどこまでとポイント指定をする必要がありますので、目標点のマウスによる支持がずれるほど精度も悪くなります。
※以上が精度を決定する要素となりますので、絶対的な精度ではありません。















