騒音計データロガー記録機能つき
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データロガー機能つきデジタル騒音計
騒音計SD-322は、本体記憶数32,000を有するデータロガー機能つき騒音計
国際規格IEC60651 TYPE2適合/『CE』マーク認証製品
(IEC60651TYPE2は、JIS
C 1502に対応)
騒音計SD-322は、騒音データを本体に記録できるので、現場で騒音を計測し後からパソコンにデータを落とせるので人気の騒音計
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ISO取得業者向け:校正証明書付騒音計SD-322-KT80,000円円(税込84,000円)
校正証明書、試験成績書、トレサビリティ体系図つき(納期約10日間)
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騒音計SD-322は、RS-232ケーブル、WINDOWS対応ソフトウェアが標準装備
大型デジタル表示
バーグラフによりデータの推移が目で見て分かる騒音計
最大値ホールド機能付です
騒音計本体で騒音測定間隔を1秒から59秒の間で設定可能
記録騒音データをリアルタイムでパソコン取込み可能
(騒音測定間隔を0.1秒、0.2、1.0、2.0、5.0、10.0、20.0、30.0の選択でリアルタイム設定可能)
測定データはExcelファイルやTextファイル形式でも保存可能なので、グラフ化、データ解析などの処理可能
騒音計SD-322は、A特性・C特性/FAST・SLOW対応
A特性:一般的な騒音測定に使用
C特性:低周波の騒音計測に使用
FAST:通常の計測モード
SLOW:騒音の振幅の平均レベルを計測するモード
騒音計SD-322は、長期間にわたり騒音と測定日時を自動記録
騒音計SD-322は、液晶バーグラフ表示 (デジタル同時表示)
大型デジタル表示に加え、バーグラフによりデータの推移がグラフィックに分ります
騒音計SD-322は、最大値ホールド機能付
騒音計SD-322は、オートレンジ機能(30dB〜130dB)
4レンジ自動切換えのため現場に応じた騒音測定が可能。

DC(直流)---1dBあたり10mVです。AC(交流)1rvms
騒音計データロガー機能つきSD-322の仕様
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測定範囲
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30-130dB(4レンジ切替) |
| Lo |
30 - 80 dB |
| Med |
50 - 100 dB |
| HI |
80 -130 dB |
| Auto |
30 - 130dB |
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分解能
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0.1dB |
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記録数
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32,000データ |
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周波数
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31.5Hz
- 8,000 Hz |
| 周波数補正回路 |
AまたはC特性 |
| マイクロホン |
1/2インチエレクトリックコンデンサーマイクロホン |
| 精度 |
±1.5dB |
| 動特性 |
FASTまたはSLOW |
| 表示 |
・バークラフ
・MAX/MINファンクション
・動特性
・レベルレンジ
・時計 |
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電源
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9V 006P乾電池×1 |
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電池寿命
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約50時間
--長期間測定する場合はACアダプター税込3,675円がお勧め |
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寸 法
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275×64×30mm |
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重 量
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約280g
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付属品
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防風スポンジ×1 収納ケース×1 9V乾電池×1
校正用ドライバー RS232Cケーブル×1 ソフト×1
ウィンドウズXP、2000対応 |
| オプション |
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USB-RS232ケーブルとドライバCD−ROM付属
測定器の専用ソフトと通信ケーブルセットはRS-232Cケーブル(9ピン)が多いのでノートパソコンなどUSBしかない場合にUSBシリアル変換ケーブルを 3,500円(税込3,675円) |
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騒音計用スタンド(三脚、長期にわたる騒音測定の必需品)
7,500円(税込7,875円) |
| ACアダプター 3,500円(税込3,675円)
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| 発売元 |
株式会社佐藤商事 |
| 自主管理のための測定器(騒音計)なので、公的な提出書類に数値を記載することはできません。 |
騒音計での環境測定の仕方
騒音計を手に持って使用時の注意点
測定者の身体が音を妨げたり、反響させたりします。身体から30センチ以上離して騒音計を使用
道路での騒音計による騒音測定
道路で騒音を測定する場合、地上1.2m/ 物体の騒音は音源から1m離れた場所で騒音測定
部屋での騒音計による騒音測定
部屋の場合は、部屋の中心で騒音測定
住宅や工場などは敷地の境界線上で騒音測定 |
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